「卓球について」

こんにちは、執筆者TORAです。私自身はじめてのブログ投稿になります。慣れない文章作りで苦労してしまいましたが、精いっぱい想っていることを書きました。よろしければ読んでください。
今日僕が紹介したいのはズバリ「卓球」です!
皆さんは卓球をやったことがありますか?テーブルテニスとも呼ばれますね。
私の卓球との出会いから、今の楽しみ方、道具について紹介していきたいと思います。

「卓球との出会い」

僕が卓球にハマったのは、小中学校の頃です。同級生が卓球をやっているのを見て、僕もやってみたいと思いました。その後卓球部に入りました。一時は卓球クラブに入るまでのめり込んでいました。僕の得意なラケットの持ち方はペンホルダーです。

「大好きな私の生きがいのひとつ!」

今は地区センター「ほっとぽっと」の卓球サークルで、メンバーと一緒に卓球を楽しんでいます。
「ほっとぽっと」とは相鉄線鶴ヶ峰駅から徒歩5分ほどで到着する施設です。正式には横浜市旭区生活支援センターです。全職員さんが優しいのでだいすきです。
卓球サークルの活動内容は、隔週水曜日12:00~15:00、サーブとラリーをやっています。ときには試合形式の対決をやっています。一試合はおよそ20分、私は最近負けっぱなしです。疲れが出ますが、汗をかいて楽しんでやっています。
地区センターにはいくつかのサークルがあり、それぞれにボランティアさんがいます。
白根地区センターの体育館では、卓球をしているとなりでソフトテニスとボッチャをされています。僕もやってみたいなと思うこともあります。楽しそうだなぁ。

「卓球の道具紹介」

ここからは道具を紹介します。卓球で一番大事な道具がラケットです。持ち方には種類があり、主にペンホルダーとシェイクハンドと呼ばれています。ペンホルダーは親指と人差し指でグリップの根元をつまむように持ちます。残りの指はラケットの裏面に軽く曲げて添え、ラケットを支えます。親指と人差し指の間には少し隙間を開け、手首が自由に動くようにします。シェイクハンドは、差し出された手と「握手」をするようにグリップを握ります。親指の付け根と人差し指の付け根でラケットの付け根を挟みます。親指はラケットの表面(ラバーの根元)に軽く添え、人差し指は裏面のラバーに長く伸ばします。残りの3本の指(中指・薬指・小指)でグリップを軽く握り込みます。
卓球のボールはプラスチック製で、大きさ40mm、重さは1個わずか2.7gです。ばしんと強くラケットでたたいても壊れないのはすごいですよね!ときにはへこんだり割れたりすることがあります。

感想

小中学校の時にやっていた卓球を今も思い出し、楽しく卓球をしています。卓球をしていてやっぱり打ちあうと楽しさが倍増して面白いなと思います。悔しかったのは、試合をしていておもいきり負けたときですね。これからもがんばりたいです。いい運動になりますし、汗もかいて健康になります。みなさんもいかがですか?楽しいですよ。